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週刊新潮 松下  [news]

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民主党代表選が10日、告示され、自民党総裁選もせまり政局が混迷を深めるなか、
国民新党出身の松下忠洋金融・郵政民営化担当相(73)の自殺の報が駆け巡った。

郵政民営化法案に反対した“武闘派”の側面もあった松下氏。

今週発売の週刊誌に約20年交際していたとされる女性の記事が掲載される予定
だったという。
現職大臣の突然の死と関係はあるのか。
各方面に動揺が走った。

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一度は引退表明したが、国民新党に入党し21年の衆院選で返り咲きを果たす。
今年6月、野田第2次改造内閣で金融・郵政民営化担当相となってからは、野村証券などの
証券会社が絡むインサイダー取引問題やAIJ投資顧問
の年金資産消失事件を受けた再発防止策などの策定に尽力。
6月、消費税増税法案の採決で与党から造反が相次いだ際には、
「政権与党として責任を果たさなければいけない」と話していた。

一方、女性の問題について報じる予定の週刊誌は12日発売号の「週刊新潮」。

記事では、約20年間交際していた女性の存在を指摘する予定で、
最近、松下氏と女性の間で別れ話が持ち上がり、こじれていたという。
同誌編集部は 「亡くなられたと聞いて驚いています。お悔やみ申し上げます」とコメントした。
参照


73歳にして自殺とは、どういった動機だったのでしょうか。。。

女性関係絡みとは到底おもえないのですが笑

なにか裏がありそうですね!

どちらにしろ我々には事の真相は知り得ないでしょうね^^;


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